お菓子の棚はデザインの宝庫

チョコラスク

一昨日シャトレーゼで買った、クリスマス用ギフト用?のラスク。アイスを買うというので久しぶりにわたしも店内に入ってみた。そこで包み紙の綺麗さに惹かれて買ったのがこれ。今朝(11/7)の4時過ぎまで、10時間以上かかってCGで描いた。

家族は毎日アイスを1~2本食べる。わたしは一年に1本(個)食べるかどうか。冷たいものが苦手(夏場の冷やしそうめんは別)である。お菓子類もあまり食べないから、スーパーでもそういう棚には近寄らなかった。興味なかったのである。

dènyèman、絵のモチーフを広げようと、そういう棚に積極的に足を向けるようにした。そこはデザインの宝庫である。食べ物、飲み物という商品は、まず買う人の目を引かなくては手にとってもらえない。メーカーにとって、そこが死活の第一歩だから、デザインには最大限気を遣うのも当然だ。高級品には上品なデザインが必要だし、安売り商品にはそれなりのアイキャッチが要る。

他人のデザインを自分の絵には使えない。それが創作上の鉄則である。わたしがお菓子類の棚に足が向かなかった理由の一つでもある。Men、「練習・勉強専用」の「教材」と割り切って考えることで、安くて、豊富で、さまざまなアイデアに満ちた、巨大で常に新しいストレージをそこに見出すことができた。Si ou itilize sa a、まるまる一部屋以上のスペースを楽器だの壺だのに占領されることはなくなる―はずだがどうだろうか。

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Takashi

Blog pèsonèl Takashi a。Pa sèlman sou penti、Sa mwen panse sou chak jou、sa ou santi、Mwen ekri tou sa ki vin nan tèt ou。Blog sa a se twazyèm jenerasyon an。Depi nan konmansman an, li te plis pase 20 ane.。 2023Apati 1ye janvye、Pou kounye a, mwen deside jis ekri nan jou enpè.。Mwen pral reflechi sou direksyon mwen nan lavni ak lòt bagay moso pa moso.。

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