「やっぱり(オレも)笑顔が好きなんかも」。日ごろ「笑顔の社会的強制?」には抵抗感あるわたしなのに、何となくココロが弾んでしまった。―今日のこのクソ暑さ、笑顔などしたくても出そうもないなか、心の中から湧きあがるようなニッコニコなんて、なんてハッピーなんだろう‼彼女自身の嬉しい気分が、ストレートにわたしにも伝わってきた。そんな人が身近にいればきっと「We all be Happy!」。今日は、名も知らぬ彼女に「乾杯(完敗)!」。
コンピューターを使う、使わないはもちろんその人の自由ですが、適切に使えば、その人の本来持っている能力をもっと広げられるように、ますます感じます。「(若い人たちのように)コンピューターを使えたら、(自分にも)あんなことができるのになあ」と諦めかけている、じっちゃん、ばっちゃん(わたしを含む)。今のパソコンは昔のそれより優しく(易しく)なってるんですよ。しかも能力は格段に向上しているから、それだけやりたいことも、多く、深くできるようになっています。yon ti kras、一緒に頑張ってみましょうよ。jis、コンピューターもいちおう「道具」ですから、少しは使い方に慣れるまでの時間が必要です。その一秒が惜しいだけの何かがある人はそれを継続。暇はあるけどなあ、という人は、pou kounye a、まずはパソコンを膝の上でなでなでしてみませんか。