Ik tekende een bosweg in mijn woonplaats。Neem eens een kijkje。
Auteur: Takashi
Persoonlijke blog van Takashi。Niet alleen over schilderijen、Waar ik elke dag aan denk、wat je voelt、Ik schrijf wat er in me opkomt。Deze blog is de derde generatie。Vanaf het begin is het ruim twintig jaar geleden.。
2023Vanaf 1 januari、Voorlopig heb ik besloten om alleen op de oneven dagen te schrijven.。Ik ga stukje bij beetje nadenken over mijn toekomstige richting en andere dingen.。
Gecombineerd met temperatechniek

教室でのデモ制作終了。今回のデモの目的は「水彩の補助的な使い方としてのテンペラ技法を体験する」。事前に分かっていたことではあるが、水彩絵の具とテンペラ絵の具との乾燥時間の違いが、ある程度慣れたひとにとっても、想定以上に大きな障害になることがわかった。用具を含め、「補助的」というにはかなり高度なテクニックが必要だった。
それにもかかわらず、それなりにある程度の結果まで漕ぎつけ得たのは素晴らしい。さすが何年もやってきただけのことはある。この技法の押しつけはしないが、ときどき忘れない程度にやってみれば、コツも分って、だんだん望みのイメージに近くなってくるはずです。
わたし自身はテンペラに慣れているので、今回のデモでやったことをもっと広げていくつもり。いわゆる「水彩画」とはひと味違うことをやってみたい。
Een boswegbrug tekenen-2

前回の「林道の橋」をアクリル絵の具であらたに描き直してみた。写真はなぜか実際とずいぶん色が違って見えるが、O lief、こんな感じ。アクリルで描くと油彩の良さをかえって想ってしまうのは、まだアクリルが使い慣れていないせいかもしれない。。
絵の具に厚みがあるのは手応え感があって、それなりに楽しい。わりと簡単に直せるから、水彩ほどの緊張感は不要だし。それかどうかは分からないが、同じモチーフ、O lief、ほぼ同構図ではあるけれど、イメージはまったく別の絵になった。それが言いたくて描いたようなものだけど。
Nog een foto、こんどはもうちょっと抽象化して描いてみようと思う。