そんなことは二度と御免だ

美味しいご飯はうれしい。そんな企画、「家族が喜ぶレシピ」紹介アプリがびっしり。

私も見る。Baina、はっきり言えば「御免だね」。美味しいご飯は、1人で作って、1人だけで黙々味わうに限る、少なくともこの国、Japonian。「1人で食べても美味しくない」なんて、実によく考えられた女性蔑視の「国宝」的表現だわね。Japonia izeneko herrialdea、そんな風に女性を「奴隷であることに喜びを感じ(させ)る」教育に実に巧みな国だ。

感謝などされなくてもいい。生きているうちに、小さくても幸せを味わえる方がいいじゃないか。そんな日はもう二度と来ないんだし。

「家族の核」だった、なんて墓の前で線香一本供えられて、それがなんだっていうの?私は「核」だったって?違うでしょ、あなたたち一人一人が「私が核よ」と主張したから、私は一歩引いて「核のステージ」になったんでしょ?

Baina、私はただの「被害者」じゃない。「ばかな」というおまけがつく。なんだかんだあるけれど、自分で自分を諦めたのは「自分」じゃないか。諦めるのは「大人になった」からじゃない、「ばか」になったからだ。それが今になってわかるなんて、悔しいじゃないか。

Egileak argitaratua

Takashi

Takashiren blog pertsonala。Ez bakarrik margoei buruz、Egunero pentsatzen dudana、sentitzen duzuna、Bururatzen zaidana idazten dut。Blog hau hirugarren belaunaldia da。Hasieratik, 20 urte baino gehiago igaro dira.。 2023Urtarrilaren 1etik aurrera、Oraingoz, egun bakoitietan idaztea erabaki nuen.。Nire etorkizuneko norabidea eta beste gauza batzuk piezaz pieza pentsatuko ditut.。

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