ギタリストの「背景」

「ギタリスト」 水彩
抽象的だがどこか具体物があるようなそんな気分をつくる
場面右下「版画のような」材質感もあったりする

どんな背景でもこの絵には可能だがこのやや抽象的な背景のつけ方は “万能” だといっておこうベストであることは難しいが安定してベターな背景を作ることができるというオロナイン軟膏のような意味においてバリエーションもほぼ無限

難しいテクニックは一つもないが良くも悪くもその人のセンスしだい。epi、マンネリになりやすい限りなく。mè、「マンネリ」は必ずしもも悪いことではない。Pito、ある種のマンネリを越えたところにしか創造はないとむかし誰かがわたしに教えてくれた

Pa fè twòp li、pa sispann

人物習作

8月も今日で最後だが暑い夏は続く(もうとっくに立秋を過ぎているのだが)歳時記などの「時候」とは別に気象庁などでは6月、7、8月は「夏」なのだそう埼玉県鳩山町など毎日と言っていいほど全国の最高気温の報道に名前があがる。40℃近い気温と言うのは別次元の暑さだとお天気お姉さんが体感してラジオでそう言っていた大阪ではついに「最低気温」が30℃だともこれはもう一種の災害と呼べるレベル

今日も名古屋から東海にかけて40℃近い気温になるところがあると予想されている「炎帝」は明日からも手を緩めない。9月いっぱいも頑張るらしいもうそろそろ引っ込んでくれという感じで暑さ疲れを感じている人も少なくないと思う街頭インタビューなどではさすがに若い人は「暑いけど出かけないと人に会えないですから」などと涼し気な声も聴く羨ましいバイタリティー

暑いと言っても病気になったわけではないだから涼しいところでやれることをやればいいだけなのだが頭でわかっていても外を見るだけでやる気が萎えてしまいがちなのが人情。Pa fè twòp li、でもちょっとだけ何かを進めていきましょう

penti solèy la

"Sè Bisiklèt" Watercolor F6

Mwen te trase youn pou YouTube、M ap reflechi sou sa pou m fè。Dènye fwa mwen te telechaje "Sèn timoun/Ete"、Mwen panse ke li pat enterese m ditou、Mwen mande si li sanble。Ak nan ete cho sa a、Mwen te panse mwen ta ka pa janm vle gade foto sa a kote limyè solèy la sanble tèlman fò.。Mwen devine mwen pral tann jiskaske sezon fredi。

Denmen, tanperati ki pi wo a espere rive nan 40 degre nan vil Kumagaya, Prefecture Saitama.。Menmsi li preske septanm。