ホイッスル

これが顔に見えること自体が不思議といえば不思議

ホイッスルってそうアレこれが楽器に数えられるようになってもう数十年以来スティールパンはじめいろんなものが楽器になっているがホイッスルは最もシンプルなものの代表だろうほぼ口笛(元々は鳥の声)感覚

ホイッスルには別な意味もあるしかも「音の出どころを探せ」=「注目せよ」という「命令形」だかなり耳障りな音なのに(多くの場合)自分に危険が迫っていることを知らせてくれる「善意」の「耳障り」という社会的感覚的了解が成り立っている数少ない例だ

それを「音楽」に重ね合わせたセンスにあらためて感心する感覚が柔軟だということ日本の社会で暮らす限り無理だなと(ほぼ根拠なく)思う

 

Mwen te resevwa pwason dous lòt jou a、Mwen te trase apeprè 10 foto jan mwen te santi mwen renmen.。Tou depan de ang ou gade sou li, do ou ka parèt ble.、Li sanble mawon。Pa limite a pwason dous、Mwen panse ke pwason rivyè yo vrèman delika.、Mwen panse ankò。

Èske se paske vizyon ak apeti yo lye?、Moun ki gen anpil grès tankou yon ton (pwobableman obèz) se pi bon.、``Pi fasil sou je yo'' pase mens。Depi lekòl primè、Piske m pa t soti poum pran pwason dous, m bliye kijan pou m fè diferans ant fi ak gason.。sa a se fi。Ou ka di jis lè w gade najwa pectoral yo.。

 

骨が好きかも

骨が好きかも知れない子どもの頃から今日突然そのことに思い至った

アトリエには小さなメスのゾウアザラシの頭蓋骨インパラの頭があり二階には大きな牛骨だけでなく小さなキツネタヌキ貂の頭蓋骨があるたくさんの貝殻やカニの骨格も考えてみれば骨だ

森の中に落ちている鳥の白骨化したもの砂浜で波に晒されている魚の骨格気味が悪いなど感じたこともなかった実際はこうなっているのかという科学的好奇心だけでなくもう少し感覚的哲学的な何かをも感じていたのかも知れません