わたし自身も、これじゃ「デザイン以前」だと思う。たいていのデザインにははっきりした(社会的、商業的)な目的がある。с друге стране、(現代の)絵画にはそういう意味での目的はないが、作者個人の生存意義を深め、「社会との違和感」を作り出すことによって(広い意味で)社会の変革を促す力になる。それが絵画だとするならば、ずいぶん薄っぺらく、とてもそんな力などどこにも入っていないように感じるだろう、ね。
それを昨日から再び始めた。昨年暮れに一年契約したから、もう3ヶ月も無駄に経った。決してサボってばかりいたわけでもなく、同時に新旧あわせて十数個のアプリを一度に購入したので手が回らないのだ。ipad Air 4というタブレットも買い、コロナを機会に半分は自分を変えるつもりで意気込んでみた。毎日朝からパソコン、タブレットをいじり、初めて見るアプリをいじり、「絶壁アプリ」のPhotoshopとIlustratorにもとうとう再挑戦。