прошли пут、前々回のお菓子や、ポカリスエットなどもそうだが、あくまで現物を目の前においての「スケッチ」の練習。今回は水彩で描くための準備も兼ねている。水彩画は描く順番によっては、極端に難しくなったり(ようするに描けない)、簡単になったりするので、事前にあるていど計画を立ててみる方がいい(と思う)。その点、油絵は順番など気にしない。どんどん描けばいいから気が楽だ。油絵っていいなあ。―でも、ここは水彩のため頑張らねば。
ンじゃ、もちょっと描いてやろうじゃん (>_<) というわけで第2弾を描く。али、描きながら(ちょっと冷静に)考えた。これは実際はほとんど手描きで、3時間近くかかっている。水彩とか、油絵とかと手順はほぼ同じ(「乾燥」にかかる時間は節約できるが)だから、絵の描き方の(疑似)実践例ともいえる。Међутим、見た目にリアルに描けば描くほど、イラストレーターなどのソフトを使ったような外見になる。それなら、写真を取り込み、自動でトレースして、イラストレーターなどを使えば、半分以下の時間で、余裕で出来るのではないか。на крају крајева、(いろんな便利ソフトがあるのに)アナログでしか表現できませんっていうだけのことじゃないか、と。