「今年は猪のように一直線」なんて、脳みそに亀裂が入る。こんな文言は生理的に無理だ。ふと思いついたのが「マンガ仕立て」。いいじゃん。ст、なぜか桃太郎の1シーンが浮かんだので、それぞれのセリフも描いてみた。桃太郎「これから鬼の征伐だっ!ついてこい!」背中に桃印吉備団子が入ったリュックを背負っている。ーキジ「もし、鬼が想定以上にいたら、キジダンゴ割り増しだぜ」ー犬「黍団子なんて、そんな子どもの食いもんに興味などねぇ。オニの宝を取ったら、次はキジ鍋だ。最後は桃太郎ごと桃粥にして食ってやるのさ」。на самай справе、こいつは犬のふりした狼なのだが、阿呆な桃太郎は気づいていない。