la alian tagon、わたしより10歳以上若い、ある人気画家と話をした。「(美術)大学で理論とか技術とかいろいろ勉強したけど、en la fino、子どもの時にやってたことを大人になってもやってるだけってことなんですよね」「子どものときには解らなかった、絵を描くことの意味とか、知らなかった技法、技術。当時は使えなかった素材などを使って、あの頃の延長をやってるだけなんですよね」。jes、jes。そうなんだよね。
散歩道に、「コアヤメ」が咲いていた。コアヤメというのが正しいかどうかは分からない。グーグルレンズを向けたら、そう出ただけ。それが上の写真。目立たない、小さめのアヤメだが、間近にみるときれいだ。これが「綾の目」?コアヤメだから、ちょっとちがうかもしれないが。日本の、Aŭ pli ĝuste、もっとオリエンタルな感じがする。