ĉi tiu sezono

        「栗」   鉛筆水彩 

あっちを向いても戦争こっちを向いても戦争もしくは内戦。Nu, nu、こうも飽きずに人は殺し合うものだと思うそれぞれ大義を掲げてはいても、en la fino、「泥棒にも三分の理」

けれどそういう「喧嘩両成敗」的な言い方は実はまったく公平ではない戦争を例にするなら戦力の差があり過ぎるケースもある殺戮的な武器を持たない地域のトラブルのようなものに力を持った第三者が別の隠された目的をもって一方に武器を提供するような場合このような場合は短時間で弱い方が完全に消滅してしまうことがあるあとは「死人に口なし」

典型的な「宗教」に隠された殺戮宗教や歴史的な深い知識がないと迂闊に正しいだの正義だのとは言いにくいとつい遠慮してしまうが結局は信仰と命のどちらを優先するかということわたしは迷うことなく目の前の命が最優先だ宗教だけでなく性別年齢も差別はしない、Eble。ノーベル賞発表の季節になったがノーベル平和賞なんて意味があるのかと疑問を感じるのはたぶんわたしだけではない

今日も I 氏より栗を頂いた先日の栗のブログを見たから採ってきたというそればかり描いているわけにもいかないが立派な栗だったとりあえず写真だけ撮っておこう

Manjushaka

Mi ne povis montri ĝin al vi la alian tagon.、Ĉi tio estas Manjusaka el Saitama Gubernio Satte Gongendo Park (mi finfine trovis alian translokigan metodon)。Probable la plej bona florado en la lastaj jaroj.。La varmaj tagoj daŭras ĉi-jare、Estis iom kiel sekeco.、Verŝajne bona por floroj。

10Oni diras, ke la tempo de plena florado estas prokrastita je proksimume du semajnoj de junio.、Se la homamaso estas tia, vi ne devas zorgi pri via ĉirkaŭaĵo.、Ŝajnas, ke vi povas rigardi ĝin malrapide。vespere、por alŝuti al instagramo、Homoj venas kaj fotas kun diversaj desegnoj pri ŝminko, kostumoj kaj teatrorekvizitoj.。Estas amuze rigardi ĝin de la flanko.。Refreŝiga aŭtuna venteto blovas sur la bordon.。

Kaiji

    「甲斐路」 水彩  

 

hieraŭ、埼玉県幸手市の県営権現堂公園へ満開の曼珠沙華を見に行ってきた今が最高の見ごろ過去何度か観に行ったことがあるがその中では今年が最高その写真を載せたいが先日と同じアクシデントを繰り返しお見せすることが出来ないのが本当に残念いったいこの iPhone と Windows との相性の悪さをどう処理したらいいものか

葡萄の絵は「水滴」シリーズ?の最新作。por nun、次は別の絵を描かなくては