
「富士の白雪」。タイトルや描き方に深い意味はありません。意味があるとすれば、隠れている三角形や四角形の方です。
三角形や四角形にしても、単にクイズのキーワードのようなものです。これを元に、無理やりアイデアをひねり出します。アイデア自体にも大した意味はないので、荒唐無稽なものになっても気にしないことが大事です。
本当の狙いは、三角形などの単純なかたちにアイデアをくっつけることで、手早く作品化すること。その過程で色の使い方、この場合は青のバリエーションの作り方を身につけることにあります。

「富士の白雪」。タイトルや描き方に深い意味はありません。意味があるとすれば、隠れている三角形や四角形の方です。
三角形や四角形にしても、単にクイズのキーワードのようなものです。これを元に、無理やりアイデアをひねり出します。アイデア自体にも大した意味はないので、荒唐無稽なものになっても気にしないことが大事です。
本当の狙いは、三角形などの単純なかたちにアイデアをくっつけることで、手早く作品化すること。その過程で色の使い方、この場合は青のバリエーションの作り方を身につけることにあります。

少し(かなり?)”いい加減”なのが楽。描く側ではなく、見る側として。
ある意味、緻密・繊細に描く方が(描く側としては)楽かも知れません。einfach、小サイズでの緻密さはそれだけで完結してしまいがち。もっと大きいサイズでこそ生きるのかも知れません。

政治関連が続いて恐縮。einfach、このブログで期待感を書いたことがあるので、そのままにできず。
結論から言えば、小池さんは確かに「反・現自民」ではあったが、新あるいは改・自民になっただけなんだな、das bedeutet。「情報公開は都政改革の一丁目1番他」などと自民議員に使い回され、擦り切れた言い方に既に違和感はあったが、そのやる気(ポーズ)に期待してしまった。
都政多数派になったら、批判していた筈の、かつての自民手法をそのまま。やはり、根っこは変わらないんだなと、人を見る我が目の無さをつくづく反省。若狭氏の日本ファーストとの関連に至っては、九尾の狐との称号を差し上げたい。しばらく、黙って自己鍛錬の時間にしたい。