Auringon kuva

"Polkupyöräsisaret" akvarelli F6

Piirsin sellaisen YouTubelle、Mietin mitä tehdä。Viimeksi ladatsin "Lasten kohtaukset/kesä"、Luulen, että se ei kiinnostanut minua ollenkaan、Ihmettelen, onko se samanlainen。Ja tänä kuumana kesänä、Ajattelin, etten ehkä koskaan halua katsoa tätä kuvaa, jossa auringonvalo näyttää niin voimakkaalta.。Taidan odottaa talveen asti。

Huomenna ylimmän lämpötilan odotetaan nousevan 40 asteeseen Kumagayan kaupungissa Saitaman prefektuurissa.。Vaikka kohta on syyskuu。

Palkkio "rauhasta"

スズメバチが蝉を食べていた
ミンミンゼミが好きだ
珊瑚樹

ウォーキングするといろんなものを見る暑い中(昨日8/24 埼玉県久喜市で最高気温38.6℃わが町にはアメダスの観測点がないのでここが参考地点になっているようだちなみに友人の画家の棲む鳩山町は39.4℃で昨日の全国最高気温ちなみに8月5日は41.8℃と群馬県伊勢崎市が日本最高気温を更新した日同アメダスでも39.9℃だった!)ウォーキングする午後4時半近くになってもまだ35℃とか36℃とかというのはとてもとても億劫だが「夏が終わったら歩けなくなっていた」とならないようある意味自分との戦いのような気分で歩くそれだからかきれいな風景や面白いものに出合うと大きなご褒美をもらったような有り難い気持ちになる

動画はスズメバチが蝉を食べているところスズメバチが蝉を襲ったのかどうかまでは判らないがおそらくすでに地上に落ちていたのを食べていたのだろう東京の知人が蝉を食べたことがある当時は食べる子もたくさんいたと聞いて驚いたことがあるがあの体はたしかに肉のかたまりであることは間違いない(戦時中とかではありませんよ)
 あるときわたしが食べていたイチジクにスズメバチが飛んできて目の前でシャリシャリと音を立てて食べ始めたのでそれを接写で撮影したことがあるスズメバチの群れがアシナガバチの巣を襲って巣ごとバリバリと音を立てて食べているシーンも目の前で見たことがあるスズメバチは主に肉食性と言われているが花の蜜なども採る雑食性でもあるらしい

ミンミンゼミの声はよく聞くがわりと目につかない蝉のひとつどちらかというと木の高い方を好むからだと思うわりと大型の蝉で透明な翅が美しい鳴く時の頭を高く上げた姿勢がわたしは好きだ緑がかった色彩も美しい宝石のような蝉下の木の実は「珊瑚樹・さんごじゅ」実は熟すと黒くなる毒はないが食べても美味しくはなさそう

真っ黒で大きいカワトンボも涼しい木陰では多く見るようになったこのトンボも大好きである(7/17の記事「強風のあと」に写真あり)暑い中での “苦行” ウォーキングもこうやってみると案外まんざらでもないような気がしてくる

夏の終わり

この動画は実は明日(8/24)午前8時にアップロードされる予定です今日の夕方にはアップするつもりでしたが最後の最後でトラブル結局深夜になってしまいました

「夏の情景」などと言ってるうちにもう秋の景色が始まっているようです動画編集のため2日ほどウォーキングも休み仕方なく自転車で外を見に出かけたら公園は一面の枯葉前の記事で「枯葉ではなく落ち葉」などと書きましたが今度は本当に枯葉それもどっさり一気に葉が落ちた感じです

tietysti、この暑さの影響が大きいのでしょう。Mutta、蝉の死骸も遊歩道にあちこち見かけるようになってきたし、Kun tarkemmin ajattelen、明け方ほんの少しですが涼しくなってきたような気もします日中はまだ「危険な暑さ」が続きますがもう少しです。Älä liioittele sitä、夏を見送る今の季節感を味わいながら秋を待ちましょう