luonnonvaraisia ​​kukkia

Alla olevien kukkien joukossa、Kuinka monta nimeä tiedät? Kävelykurssillani、Täytteenä monenlaisia ​​kukkia。

Ylhäältä alas: ① amerikkalainen kettukäsine, ② jättiläinen koira, ③ scampo, ④ (luultavasti) kurpitsa, ⑤ halcyon, ⑥ villikoivu、Syötävä) ⑦ Nayokusafuji (karvainen virna)、syötävä)。On monia muitakin、En voi esitellä kaikkea kerralla.。Joskus unohdan kävellä ja uppoutua siihen.。

vihreä kausi

         「みどりの髪緑の服」  水彩

もうまもなく5月。5月と言えば俳句などではもう夏にはいる「風薫る」季節の到来ってイメージをふつうは持つ

Mutta、ことしは何となく “異変” を感じる。Vastenmielinen、もう少し正確に言えば毎年少しずつ異変が拡大してきているのを感じてはきたが今年はその変化率が大きいような気がするということ桜が終ってから(北海道では今が満開の時期かな)植物が一斉にそれも急ぎ気味に活動し始めているように感じられる

ジャーマンアイリス菖蒲アマリリス、クレマチス、ツツジ類矢車草など夏を代表するような花が一斉に住宅地の庭に咲いているのを見た華やかで美しいがどこか怪しい
 気象庁が「猛暑日」より暑い、40度超えの日の呼称を募集しこのほど「酷暑日」と発表した呼称としてはまあ順当なところだろうけれどそんな日が何日も続くのではないかと心配になる熱中症に一番効くのはエアコンだがイラン戦争ウクライナ戦争に加えて気候変動のアンバランスも重なるとエアコン製造の資材(素材)物流運営コストなどをふくんだ供給が間に合わないということが現実化するのではないか、Luulen niin。

tietysti、お金持ちはそんなことは想定済みだしいくら高騰しようが供給が細くなろうがお金の力を使うことができる。toisaalta、お金のない人環境の悪いところから出られない人々が必至に生き残りを図れば図るほどますますお金持ちは太っていくようにこの世の中は作られているそうなるようにこの社会システムを作ったのは彼らだから
 「みどりの季節」はお金持ちの庭以外にも今はあるごく近い未来地球がダメになる前に(自分たちだけは)火星か月に移住できるようにしようと考えている人々がいる

Tsunami, juosta karkuun!

          「制作中」  テンペラ

今日16:53、岩手県三陸沖でマグニチュード7.5の地震が発生した一週間ぶりに大きめの作品を制作中だったが最初はめまいがしたと思った椅子に座って上を見ると蛍光灯の紐が揺れている

地震だと解って聴いていた音楽チャンネルを災害情報に切り替えたらマグニチュード7.5だという震源地は岩手県三陸沖深さはたったの10㎞というからほぼ津波が来るなと思った

テレビを点けてみると岩手県の宮古の映像が出ていたまだ到達していないらしく漁船もさほど揺れていないそのうちあまり大きくないが連続した波が映り船が揺れ出した画面右上には大きな文字で「津波逃げて」そしてラジオからはひっきりなしに「津波がきていますただちに安全な高台などへ避難してください!」との連呼
 画面を見ている限りではそんなに心配しなくても大丈夫そうに見えたが「津波を見てからでは非難が間に合いません!」確かにそうだ能登地震の津波でもそのことはよくわかるまず逃げてそれからゆっくりいろいろ考えるのがいい