本日18:00「『四月』を描く」をYouTubeにアップしました。ご覧いただけると嬉しいです。昨日もブログで一部記事にしましたが、「オオアラセイトウ」をメインのモチーフにした(わたしにとっての)「四月の情景」をビデオにしたものです。
ビデオの中では「風景」とも「情景」とも言い、いい加減にナレーションしてますが、「情景」と「風景」とが同じ意味でないのは、皆さんご理解の通りです。ond、その違いをどう「視覚化」するか、という具体的な方法論になると、論理的理解とはまた違う面が出てきます。
Hefyd、そんな「理屈」より先にしなくてはならないのは、まず「見てもらう」という工夫です。見てもらうためには、(雲ほどある)たくさんのYouTubeコンテンツのなかで「目立た」なくてはなりません。目立つことでチャンネルをクリックしてもらわないことには、どんな正論も、まさに「無いも同然」だからです。
"Wel felly、目立って、クリックしてもらえばいいんですか?」というのは「極論」。ものごとはそう単純に「二択」にばかり出来ないんですよ。まず見てもらったうえで(発言の機会を得て)、論理を展開する(視聴してもらう)。そのあとでコメントしてもらう(賛成、反対に関わらず、意見を入れてもらう)という、一種の幅広い「政治システム」なんですね。本来は政治の方が後ですけど、まあそういうシステムになってるんですよね。