関心事

「肘をつく」 ボーっとしてるのが一番人間的なことだったりして

「誰がどんなことに興味や関心を持っているか」世界中のビジネスがこの一点に集中しているといっても過言ではないスマホを使いパソコンで何かを検索したり視聴するたびにその情報はデータとして抜き取られ商品化され瞬時に「○○いかがですか?」というCMのかたちで送られてくる

CMならまだしもときにはその「関心事」を狙った詐欺まで現れるデータの収集分析などにAIが使える時代になったからだ。selvfølgelig、AIそのものに原因があるわけではない結局は人間の欲望がそうさせている

素知らぬ顔で人の周りを嗅ぎまわりゴミ箱から情報を拾い出しスーパーやコンビニにまで跡をつけて何をいつどのくらい買ったかをメモする毎日こんなことをわたしたちはされているのだが目の前に人の姿をしていないために気づかない何とも鬱陶しい世界だがヒトの欲望はそんなものでは済まさない

いずれわたしたちの脳はAIに「最適化」され標準化され実装されるそれを人類はどうやって防ぐのかそこに今わたしの関心事がある

Publisert av

Takashi

Takashis personlige blogg。Ikke bare om malerier、Det jeg tenker på hver dag、hva du føler、Jeg skriver det jeg tenker på。Denne bloggen er tredje generasjon。Fra begynnelsen har det gått over 20 år.。 2023Fra 1. januar、Foreløpig bestemte jeg meg for å bare skrive på oddetallsdager.。Jeg kommer til å tenke på min fremtidige retning og andre ting bit for bit.。

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