会話

なんとか生きている

L:最近なんだか声が変なんだ。

R:変ならまだマシ。俺なんか声が出ないよ。

L:そうだな。先っちょも切られちゃったしね。あれは枯れてたの?

R:死んではいなかった。でも神経がかなりやられていて、切られた時もあまり痛くなかった。men、切られた後を見たら、結構瑞々しかったな。自分で言うのも変だけど。

L:僕もいま先っちょがそんな感じ。やっぱり切られちゃうかな?

R:ingen、たぶんもう切らない。まだ生きてるってことが分かったはずだから。もう少し緑にアピールしてたら、俺も切られずに済んだかも知れないが、そんな余裕ない。

L:君が犠牲になってくれたんだね。どう?まだ傷は痛む?

R:ちょっとね。men、すぐ塞がってくれたから。現金なもので、生きてると分かったら、アイツ急に優しくなって、毎日霧なんか吹くんだぜ。水だけならタダだしな。

今度は溺れるほど、くれなきゃいいけど。アイツら生き物への想像力ってものがないし、頭悪くてきちんと調べることもできないから。å kjære、急にストーブの部屋などに連れていかれて、「熱死」させられないだけマシだけど。

繻子蘭のシュンちゃんから昨日聞いた話じゃ、あっちの部屋は20°以上もあるってよ。今の体力じゃ急にはついてけねえよ。

Publisert av

Takashi

Takashis personlige blogg。Ikke bare om malerier、Det jeg tenker på hver dag、hva du føler、Jeg skriver det jeg tenker på。Denne bloggen er tredje generasjon。Fra begynnelsen har det gått over 20 år.。 2023Fra 1. januar、Foreløpig bestemte jeg meg for å bare skrive på oddetallsdager.。Jeg kommer til å tenke på min fremtidige retning og andre ting bit for bit.。

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