もう少し続けます 卓上の小さな花 水彩 F4 Kui ma oma blogi sulgen、Teatage kuus kuud ette。Mul polnud üldse vaimset võimekust。Osa minu energiast on tagasi tulnud、Nüüd tahaks natuke kauem jätkata.。Pildid ei lahenda midagi、Vähemalt annab see mulle aega taastuda.。 2013/04/2
錯覚 クリスマス近く 水彩 F4 今日(2013.3.6水曜日)、近くのホームセンターへ寄った。駐車スペースにバックし始めたら急にスピードが出始めた。背後のスペースにも車がある。危ないと思ってブレーキを踏んだが、まったく止まらないどころか、むしろ急にスピードアップした。「ブレーキの故障だ!いや、間違ってアクセルを踏んだか?ぶつかる!!」 何のことはない、隣の車が発進、前進したので相対的にバックのスピードが増したという錯覚だった。たまに並行して走る電車の相対速度によって、進行方向が右へ行ったり、左へ行ったりと感じたりする、アレである。そういう錯覚は若い人にはほとんど無いのだそうだ、残念だが。
「カッシーニ・ギャップ」 白い帽子 水彩 F4 「カッシーニ・ギャップ」とは土星の輪が、初期にはリボンのような一つの帯だと考えられていたものを、17世紀の前半にイタリアのアマチュア天文学者のジョバンニ・カッシーニが、その輪には実は隙間(カッシーニ・ギャップ)があり、実際には数本のリングになっていることを発見したことをいう。 カッシーニにとって土星の輪が複数だと知ったのは、観測の結果だったが、それは「もっと詳しく知りたい」という情熱がもたらした現実だ。私にとって、結果としての現実が今、なのだろうか。