
今朝は雨。このあと関東平野部でも雪が降るかも、と天気予報。ここのところずっと乾燥続きだったので、ドカ雪でもなければちょっとくらいは「慈雨」になりそう。岩手県大船渡市の山林火災は、3月3日(今日は雛祭か)午前8時現在でまだ沈下していないようだからそちらにも降って欲しい気持です。
木の芽がだんだん膨らんできているのが分かります。公園の木々の枝先が生気を帯びてきているのを遠くからでも感じることができます。春ですね。地球は今日も廻り続けています。

今朝は雨。このあと関東平野部でも雪が降るかも、と天気予報。ここのところずっと乾燥続きだったので、ドカ雪でもなければちょっとくらいは「慈雨」になりそう。岩手県大船渡市の山林火災は、3月3日(今日は雛祭か)午前8時現在でまだ沈下していないようだからそちらにも降って欲しい気持です。
木の芽がだんだん膨らんできているのが分かります。公園の木々の枝先が生気を帯びてきているのを遠くからでも感じることができます。春ですね。地球は今日も廻り続けています。

2/28、ゼレンスキー氏とトランプ氏がワシントン、ホワイトハウスで会談した。結果は “口論” になり、レアメタルを巡る交渉での調印は棚上げになった、と報じられている。
久しぶりにリーダーたちの本音がぶつかり合う映像を見た気がする。ウクライナの人々は多く英語が堪能だが、ゼレンスキー氏もほとんど通訳を必要としない英語力も立派。会談は物別れに終わったようだが、彼が(自分のためでなく、当然だが)ウクライナの立場を譲らず、主張する姿はウクライナ国民からの高い支持を得たという。いま彼以外世界の誰が、トランプ氏に媚びずに堂々と自分の意見を言えるだろうか。
トランプ氏を見る限り、アメリカの為なのか、自分の為なのかはっきりしないところがある。プーチン氏に至っては自分個人の野望のためとしか言いようがない。世界のリーダーと言われる人の中には、多かれ少なかれ、国益に自らの利益を上乗せしている感が見え隠れしないでもない。しかしゼレンスキー氏には個人的な利益感は全く感じない(豪勢な屋敷を買ったとか、ロシア発のプロパガンダはウクライナ国内でも結構あるらしいが)。彼はこの会談で、少なくともウクライナ人の記憶に残る人となったに違いない。
しかし現実は厳しい。既にトランプ氏はウクライナへの武器輸送を、この会談以前からストップしているという情報があるが、戦争は現在も続いている。まだまだ続くだろう。アメリカの武器と経済支援がなくなったら、ヨーロッパの支援だけで戦い続けることは難しいかも知れない。トランプ氏は何度も、ロシアへのウクライナの譲歩を口にしてきた(ロシアからの譲歩は求めずに)。ゼレンスキー氏にも「譲歩」の一語は常に頭にあったはずだが、トランプ氏に媚びてウクライナ国民を辱めることはしたくなかったということだろう。政治には素人と言われたゼレンスキー氏だったが、そのことがかえってリーダーはかくあるべし、という姿勢を示すことになっている。

Eine Variation des „Morgenkaffees“, den ich zuvor gezeichnet habe.。Betrachte es auf einer Staffelei、Es fühlt sich ganz anders an als das, was man im Internet sieht.。Ich habe mehrere solcher Prototypen hergestellt、Es gilt, Unterschiede in der visuellen Wahrnehmung zu akzeptieren.、Ich denke noch einmal。üben、üben。