見てくれ

「手の習作2」水彩 もう少しきれいな手にしたかったかな

「見てくれの良さ」の「見てくれ」見てくださいという意味ではありません、Kung sakali。Pero ok lang、もとの意味は同じことだろうと想像はつく要は「うわべ」ってことですよね

目を惹くものには何かしら新しい何かがあるそれ自体が新しいものでなくても演出が新しいとか久しぶりで新鮮に感じるとか何かがあるそれを見る側が発見するのではなく「ホラ新しいだろ?」とばかりにいささか押しつけがましいのが「見てくれ」の正体なんだろうと思う

ネット上の情報つまりビジネス情報は99.9%「見てくれ」であると思っている情報はネット上にすべてがあるわけではないのにいつのまにか情報=ネット上という錯覚が起きるほどに逆に言えばスマホ上にないものは情報と認知されないようにさえなっているように見える。kaya pala、詳しくは分からないが何かを検索するというときほとんどの人はまずスマホでインターネットを検索するに違いないとなれば配信する側(多くはビジネス目的)はまずその小さな画面の中で目立たなくてはいけない「見てくれ」が悪ければその時点で負けなのだから

見てくれだけでない誰かにとって本当に中身のある情報は発信側も受信側もそれを吟味する時間と知識とその他もろもろの努力が要る。sa maikling salita、sa maikling salita、そういうわけで本当に自分が欲しい情報は結局自分の五感で拾い出すしかないのだろう昔は自然に手に入った情報が皮肉なことにこの情報の渦の中で自ら頑張らないと手に入らないということを時々実感するそしてそれは生成AIの登場でますます困難になっていくに違いない人は様々な意味ですでにコンピューターの僕(しもべ)である生成AIがそれを絶対的なものにしてしまう未来しか今のところ想像できずにいる

bigat ng papel

Pag-aaral ng "Mukha": Ang puti ng tungki ng ilong at ang puti ng background ay pareho...hindi mo ba naisip?

madalas gumamit ng sketchbook。Minsan ay isinalansan ko ito sa gilid o itinatayo bilang sketchbook.、Pagkatapos gumuhit, madalas kong gupitin ang bawat piraso at ilagay sa isang plastic bag.。Kahit anong gawin mo、Hindi ko kayang iwanan itong lumulutang sa hangin、Ito ay maipon sa ilang paraan.。Minsan kapag ginagalaw ko sila、nararamdaman ang bigat ng papel。

Ang bigat ng bawat sheet ng papel ay hindi ganoon kahalaga.。Halimbawa, kung ang isang sheet ng de-kalidad na watercolor na papel ay tumitimbang ng 300g/m2.、Tinatayang 0.08㎡ para sa laki ng F4、24、5g lang。Hindi ako nagsusulat ng mahahabang liham sa mga araw na ito.、Ito ay tungkol sa bigat ng isang sobre.。39~40g para sa F6。Hindi naman ito big deal、Gayunpaman, ang 100 mga sheet ay magiging mabigat (katumbas ng 5 hanggang 8 mga libro)。Ang mga sketchbook ay kadalasang binibili nang maramihan.。5-6 na libro sa isang pagkakataon、20aklat、30Minsan ito ay isang libro.。100Nag-order ako ng mga libro nang maramihan.、Napakabigat para sa isang tao na buhatin nang sabay-sabay.。

これまでわたしが使ったスケッチブックの数は大小合わせるとたぶん相当の数になるそのページ数を考えるとスケッチの枚数はその十数倍はあることになる。at、そこにかけた時間をかけ算すると自分の生きてきた道すじがうっすらと見えてくる気がするいい加減に描きとばしたものもあれば長時間かけてじっくり描いたものもある。ngunit、とにかく重たい時間が一枚の紙には詰まっているというわけだたかが24g、39gと笑い飛ばせない重さなのである

ちなみに紙の値段もずいぶん高くなっているバーゲンの時を狙ったとしても相当の出費になるいま10号の水彩紙スケッチブックをネットで調べてみると標準的な国産ワトソン紙(300g/㎡)1冊で6930円あたりが最安値らしいページ数は15枚一枚あたり462円世界的な評価のあるアルシュ紙スケッチブック(同サイズは日本式と異なる)は16000円で20枚一枚あたり800円だしかもほとんどの紙類は年明けから昨年に続き値上げするというお酒を飲む時間を絵を描く時間に振り替えれば健康にも懐にも良いとはいえかなりの負担であることに違いはない紙一枚の重さたるや侮るべからずである

ビデオをペースに乗せたいが

「女性の顔を描く」ビデオ編集中の1コマ

教室ではしばらく人物特集をする予定です前回水彩の人たちに“小テスト”を試みたら全員上手に描けたので出題者であるわたし自身が驚いた何でもホイホイ自分流に描けるかといえばさすがにそこまでではないがそれでも普通に描くにはもう技術的に困ることはなさそう大したものです

Ngayon、このビデオを編集中ですさっさと終えてアップロードしたいところだが些末な用事は途切れることなく続く作業がなかなか進まないことがさらにストレスとなる悪循環を繰り返す

ストレスといえば今日は朝食後の皿洗いをしてパソコンの前に座った直後から胸が苦しくなった(息せき切ってウオーキングした直後のような呼吸感)わずかな数の食器だから作業というほどのことでもないのになぜかどっと身体が重い感じがした血圧を測ってみると147-82脈拍72(朝も高めだったが128-74脈拍61)心臓が小走りしている時のような状態になっている。1時間ちかくかかってやっと回復

午後3時前から庭の木の枝切。1時間半ほどの作業で軽く汗をかいたがこれも過重といえるほどのものではない。Ngunit、終わった直後にまた胸が苦しくなった測って見るとまたしても血圧が155-96脈拍82。Sa kaso ko、運動すると脈拍は上がるが血圧はうんと下がるのが普通だからこれはどういうことなのか判断に迷う。10分おきに測ってみると徐々に落ち着いてきている感じはするが回復がやたらに遅い(運動ならほんの数分で元に戻る。2時間後でも145-91、69)。思い出すと、3日前のウオーキング中にも同じことが起きていたそのときはウオーキングのペースが早かったのかなと思っていたがそうではなかったのかもしれないペースメーカーが変なのか?しばらく様子を見る必要がありそうだ