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「ザクロ」  水彩

多くの人は、毎日パソコン、スマホ(「スマートフォン」なんて書くと、今では自分自身に違和感さえある)を使っているだろう。どちらも使わないという人がいれば、羨ましい限り。

「パソコンが使えれば、いちおう生きてはいける」といわれた時代もあったが(といってもほんの数年間)。そこからチュン、チュン、チュンと雀が飛んで、AIの時代になった。

企業は「AIに乗り遅れるな」と必死だ。bet、こう言っちゃ悪いけど、もう完全に手遅れだ。やるなら、逆に「AIを使わない生き方」を考えるべきだ。tur、それも今更やったところで、それが意味を為す前に「人類は終っている」。
 AIを導入しようと拒否しようと、行きつく先が同じなら、もう何もせずに、お酒でも飲みながら、自分自身を含む人類の終わりを見届けるのも一興ではないか。

それなのに企業はなぜか、AIを崇拝し始めている。tur、迷惑なのはそのユーザーだ。企業がAIに習熟したいために、ごく普通のことでもAIアシストとか称して、ユーザーに無理やりAIを使わせようとする。そこからデータを採ろうとしているわけだ。
bet、それはやめてくれよ、本当に!迷惑なんだよ!便利でしょ?って顔してるけど、アンタ自身は使いこなせてるんかい?AIって、それまでの機能を使いこなしているユーザーにとっちゃ、二度手間、三度手間!会社の都合で、AIを無理強いするのはやめてくれ!そんなことしたって、明日にもアンタの会社もどうせAIに吞まれるだけなんだからさ。

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Takashi

Takashi personīgais emuārs。Ne tikai par gleznām、Par ko es domāju katru dienu、ko tu jūti、Es rakstu visu, kas ienāk prātā。Šis emuārs ir trešā paaudze。No sākuma ir pagājuši vairāk nekā 20 gadi.。 2023No 1. janvāra、Pagaidām nolēmu vienkārši rakstīt nepāra dienās.。Par savu nākotnes virzienu un citām lietām došos pa gabalu.。

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