varavīksnene

           {ジャーマンアイリス}  水彩

アイリスの咲く季節になったいつもの散歩コースに着く前にもいくつもジャーマン・アイリスあやめの花立を見る

ジャーマンアイリスを描いてみたもう何度も描いているが気に入ったものはまだ菖蒲(あやめ)を絵にするときその時だけちょっと勉強する季節がすぐに変わるからそれにつられて興味も移ってしまう

あやめと菖蒲(しょうぶ)と杜若(かきつばた)ジャーマン・アイリスとダッチ・アイリス(オランダ菖蒲)の区別は今ならできる来年までにはもう忘れているだろうけど杜若はまだ見ていない
 子どもの頃お風呂に浮かべられた菖蒲の葉を「どうしてこんなのがお風呂にあるんだろう?」なんて不思議に思ったことを思い出す

生きていて楽しいと思うことがほとんどなくなってきたそういう歳になってきたというだけのことかもしれないが絵を描いている時だけは自分の課題に集中追求できる

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Takashi

Takashi personīgais emuārs。Ne tikai par gleznām、Par ko es domāju katru dienu、ko tu jūti、Es rakstu visu, kas ienāk prātā。Šis emuārs ir trešā paaudze。No sākuma ir pagājuši vairāk nekā 20 gadi.。 2023No 1. janvāra、Pagaidām nolēmu vienkārši rakstīt nepāra dienās.。Par savu nākotnes virzienu un citām lietām došos pa gabalu.。

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