残り1/2の発想

「椿」のための習作(途中)

今日から4月。4月はとても忙しいそして実際以上に気忙しいある時たまたま列車に隣り合わせた研究者(「自殺」の専門家)によると東北では3,4月に自殺が多い傾向にあるそうだ。Runājot par kuru、ある人の場合も3月だった

モデルは「空港」のエスキースに使ったのと同じ資料からこういった資料の使いまわしはズルいのではなくむしろどんどんやった方がいいモデルやポーズの扱いに慣れてくるし慣れるにしたがってむしろ想像の域が広がっていくものだポーズなど見ないでも描けるくらいに頭に入らないと創造力の足しにはならない

右側のアイデアが今のところ無いここまでは一瞬のアイデアだけで済むが右側には別ルートの発想が必要だその二つの異なった発想がスパークしたところに初めて「作品」が生まれるといつも感じているその発想の仕方方法にキャリアが必要だとも思っている

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Takashi

Takashi personīgais emuārs。Ne tikai par gleznām、Par ko es domāju katru dienu、ko tu jūti、Es rakstu visu, kas ienāk prātā。Šis emuārs ir trešā paaudze。No sākuma ir pagājuši vairāk nekā 20 gadi.。 2023No 1. janvāra、Pagaidām nolēmu vienkārši rakstīt nepāra dienās.。Par savu nākotnes virzienu un citām lietām došos pa gabalu.。

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