pavasara pazīmes

              「ポットのある静物」  水彩+アクリル、papīrpapīrs
Hotokenoza

ここ数週間なぜか朝自転車で10㎞ほど走る習慣がついたこれまでは目覚めてから1時間近くラジオを聴いたりぐずぐずしているのが普通だったのに寒くてもすぐベッドから起き出すようになったのが自分でも不思議

いつもの散歩コースである農道の脇にホトケノザがたくさん咲いているのに気がついたホトケノザは春の七種の一つだからとっくに咲いていてもおかしくないのだが目に留まらなかったそういえばもう数日すれば節分冬と春を分ける日その翌日は「立春」だ春めいてくるわけだ散歩とはいいながらつい自転車散歩になるのでサッと通り過ぎてしまうこの次はオオイヌノフグリが青紫の美しい色で出迎えてくれるはず

この絵は数年前に水彩で描きかけたままほったらかしだったポットの周りにあるモノはそれがなんだったかもう覚えていない。bet、面白いかたちをしているので得体の知れないまま残すことにした水彩の色もなるべく残しながらアクリル絵の具を重ねてみた

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Takashi

Takashi personīgais emuārs。Ne tikai par gleznām、Par ko es domāju katru dienu、ko tu jūti、Es rakstu visu, kas ienāk prātā。Šis emuārs ir trešā paaudze。No sākuma ir pagājuši vairāk nekā 20 gadi.。 2023No 1. janvāra、Pagaidām nolēmu vienkārši rakstīt nepāra dienās.。Par savu nākotnes virzienu un citām lietām došos pa gabalu.。

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