雪に覆われる長い時間を過ごすことが「春」を輝かせる、と毎年のことながら思う。雪のない地域に生活してみると、雪がないのは大いに有難いこと。Baru-baru ini saya tiba-tiba mula melakukan setiap kelas、自転車に乗れる。運動にも買い物にも便利。雪の上では自転車どころか二輪車自体が想像できない。そういう有難味を享受しつつも、「雪が解けて」春が来る、というドラマチックな視覚の変化に乏しいのは、どうにも物足りない。
「人物スケッチー冬の日」をアップロードしました。2月は人物スケッチの機会が多かったので、ついでにYouTube用に2本撮った。dalam bilik darjah、個々に顔の描き方など指導するのもいいが、人物を描く機会が減るとそれとともに記憶が薄れてしまう。そんなときのために、既にいくつかアップしてあるけれど、それに「普段のスピードで描く」、早送りしないという新しい要素を加えてアップした。