どうでもいいが、大相撲。関脇「栃ノ心」が今日(5/25)、横綱鶴竜に勝って10勝目、大関にカムバックできた。栃ノ心は私の好きな力士だが全然嬉しくない。立ち合い、変化しての「はたき込み」じゃ、彼だけではなく、ファンのプライドが泣く。栃ノ心「勝ててよかった」。そうなのか、明日からはもう栃ノ心を応援しない。
автор: Takashi
頭痛
久しぶりに書く。やりにくい。字体も気に入らない。自分のブログなのに、「ようこそ〇〇さん、Если вы впервые пользуетесь им, нажмите здесь.''、мне кажется, что я иду в свою комнату。— Это была твоя комната, не так ли? "Хм?、Это так... моя комната?。Кстати, чья это комната? »。
Моя голова болит каждый день。не стучать、Даже не пульсирует、Даже кабачков нет。внутри оболочки головного мозга、小さなトゲがビッシリ生えた膜がある、と言ったら近いかもしれない。каждый день、ヒリヒリ、チクチクだが、うっかりすると慣れてしまって、気づかないことさえある。それで何ができなくなるとかいう具体例が無いが、それがなければやれるはずの何かが事前に奪われているような。そんな頭痛だ。もう何年も続く。
「頭内爆発音症候群」。ほとんどの人は聞いたこともないと思う。頭の中で(現実には無い)爆発音がする。眠れない、驚く、恐怖感が出る。初めは現実の音だと思って、その度に何事が起きたかと家の外に飛び出した。そのうちにそれは自分の脳が作った音だとわかってきたが、ではどうするかという対策がない。特に眠る時はそれが続けさまに聞こえて、眠ることができない。偶然病名がわかって医師に告げたら、最初は医師も知らなかった。症状は今も続くが、病名がわかっただけで心の負担が軽くなり、音にも驚かなくなってきたが、それ自体は頭痛ではない。
頭痛は続く。今は朝。気持ちよく目が覚める、すると頭が痛くなる。ズキズキでもガンガンでも、Даже кабачков нет。頭の上半分を枕の上に置いたまま出かけたら、どんなにスッキリするかなー、я так думаю。
Но опять-таки жаль, такая вещь
美味しいご飯はうれしい。そんな企画、「家族が喜ぶレシピ」紹介アプリがびっしり。
私も見る。Если ты заставишь меня、はっきり言えば「御免だね」。美味しいご飯は、1人で作って、1人だけで黙々味わうに限る、少なくともこの国、日本では。「1人で食べても美味しくない」なんて、実によく考えられた女性蔑視の「国宝」的表現だわね。日本という国は、そんな風に女性を「奴隷であることに喜びを感じ(させ)る」教育に実に巧みな国だ。
感謝などされなくてもいい。生きているうちに、小さくても幸せを味わえる方がいいじゃないか。そんな日はもう二度と来ないんだし。
「家族の核」だった、なんて墓の前で線香一本供えられて、それがなんだっていうの?私は「核」だったって?違うでしょ、あなたたち一人一人が「私が核よ」と主張したから、私は一歩引いて「核のステージ」になったんでしょ?
Если ты заставишь меня、私はただの「被害者」じゃない。「ばかな」というおまけがつく。なんだかんだあるけれど、自分で自分を諦めたのは「自分」じゃないか。諦めるのは「大人になった」からじゃない、「ばか」になったからだ。それが今になってわかるなんて、悔しいじゃないか。