誰もが現実社会の中に生きている

「「肘突く人」  水彩、F10

良いスケッチができた、Et quod cogitant。ラッキー♪ 練習の成果ですと言いたいところだが自己評価はえてして当てにならぬもの「良い」というのはやめて「気にいったスケッチができた」と言い換えておこう

わたしが「人物スケッチ」が好きな理由はわたしとわたしが描こうとする人の間に(不連続な)それぞれ個別の感情があること(それぞれ全く別のことを考えているという意味です)を表現できるときが “たまに” あること。autem、それを捉えられる確率が1%なら、100枚描けば1枚くらいはそれを捉えられる確率があることに賭けているってことですね

モデルさんは教育学部の学生さんですが先生になるよりは一般企業への就職を目指しています。。AIなどのテクノロジーによって世界は広く開かれていくイメージを持っていましたがAIが普及すればするほど就活生にとって世界は狭く壁は高くなっていくのではないかと一方では心配な面もあります

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Takashi

Takashi scriptor personalis blog。Non solum de paintings、Quid cogitabo cotidie、quid sentis?、Scribo quicquid in mentem venit。This blog is the third generation。Ab initio, quod fuit supra XX annos.。 2023Ab 1st . Jan、Nunc enim imparibus diebus tantum scribere decrevi.。Eo de futura mea directione aliaque particulatim cogitaturus sum.。

Aliquam

Quisque sit amet nisl. Requiritur agri notata sunt *