第11回 青いカモメの会・絵画展

やっとのことでアップロードできましたどこがどうトラブルなのかよく分からないトラブルに見舞われながら昨年よりはだいぶ早くできたことだけで(ビデオ製作者としては)満足しています

メンバーもだいぶ少なくなってきて来年以降も継続できるかどうか分かりませんがともかく「今できること」をちゃんとやりたいと思っていますメンバーの方々もきっと同じ思いだろうと想像します
 新しい課題は早速始まりましたまた一年もっとのびのび描けるようにまずは気分を一新していきましょう!

スケッチの流儀

            「春日部市大沼公園から市街方向を見る」 F6
               同大沼公園でのスケッチ   ペン・水彩 SM

昨日(4月28日)油絵クラスでは埼玉県の春日部市営大沼公園でスケッチ会をしたスケッチに合わせ初めての昼食会も企画してくれたお腹いっぱい元気いっぱいでスタートしたのだったが曇り空でそのうち風も出てきた(曇り空自体はスケッチ向きの天気なんですが)夕方は雨が降るかもしれないということで残念ながら早めに終了ということになった。3枚描いたがそのうちの2枚です前日が「藤まつり」だったということで藤もそれなりに咲いていました

スケッチでは(必ずしもスケッチに限らないが)その場で「何が自分の眼を惹いたのか」その魅力を描くことがポイントです何にも面白いものがないなあとか言いながら漠然と描いてはいけないんですもしそういうものが感じられなければあわてて描かずにその辺をぶらぶらする方がいいそうすると何となく何かが向こうからアピールしてくるその面白いところだけピックアップするようにするといいスケッチになるように感じます

下のスケッチ実際には目の前に工事中のフェンスがふさがっていて奥のグラウンドも手前の道も背を伸ばしてもよく見えなかった「フェンスが無ければこう見えるはず」という想像奥の建物も取り立てて魅力というほどのものはない。Sed、手前の木(大きな柳と種類の異なる他の木々)が風になびいて葉擦れの音がしゅうしゅうと聞こえているその(少し寒々とした)感じがポイントかなあと思ったわけ
 だから建物もことさら正確に描く必要もなく木々も細かく説明する必要もなくグラウンドや手前の道も半分想像で足りる。Sed、全体として「木々の間を抜ける風」を描くには梢の高さや柳の揺れる角度の方が大事だと思うそれがわたし流のスケッチのやり方

Ducta pictura

"Yuri Compositio (in progress)"
"lotus radicis rubri et garie rapa murice";

collum dolet、Im 'taedet adversus computatrum.。Considero scrinium electricum vel cathedram ludi.、Ut stat, duas horas stare non possum.。YouTube mox durior questus potest.。

In photo infra est tortor a BBC News (4/26)。Subinde incipit exsequias Papae Francisci、15Imagines ex (vire primo) "facie ad faciem" occurrentes inter praesidem US Trump et praesidem Ucrainae Volodymyr Zelenskiy, quae paucis minutis duravit.。(Versus pacem) Zelenskiy dixit `conventus historicus esse posse'.、Non possum eu esse quod Dominus Trump verba et actiones prorsus repugnent.。Nescio quomodo bellum futurum sit.、Magnam compositionem, saltem artificiose, puto.。